ポケットwifi イーモバイル 制限

結婚してからインターネット環境のない生活をしていましたが、やっぱりインターネット環境が欲しい、でも節約のためになるべくお金をかけたくないということで、どうしようか迷っていました。

 

 

そこで、なるべく安くで、インターネットを使えるようにするために、ポケットwifiを契約することにしました。5GBで月々4千円程度で使用することができました。

 

 

ポケットwifiはどこでも使用することができますが、我が家ではほぼ、自宅でのパソコンのインターネットを利用するために使用していました。

 

 

しかし、5GBでは月末になると制限がかかることも多く、少々不便さを感じてきました。そこで発見したのが、ソフトバンクエアーです。

 

 

こちらは、置き型のwifiのルーターのようなもので、通信制限がありません。月々の使用料もほぼ変わらないということで、こちらを契約することにしました。ポケットwifiを契約してから2年間経っていなかったため、解約手数料が1万円ほどと、本体代金の残金を月々支払うことになりました。

 

 

しかし、ソフトバンクエアーを契約すると、携帯代から千5百円ほどの値引きがあり、携帯2台分で約3千円の値引きがあるということでした。

 

 

ポケットwifiの本体代金を払いながらでも、値引きと相殺すれば月々の支払いはあまり変わらないということで、迷わず契約してきました。

 

 

最初からこちらで契約していれば、と思うところはありますが、これで制限なくインターネットをできるようになったので良かったです。みなさん、何かを契約するときは、内容などしっかりと確かめることが大事ですよ。

続きを読む≫ 2015/12/09 19:54:09

去年までは、有線LANでパソコンを繋いでいたのですが、今年の始めからWiFiに切り替えました。

 

 

きっかけは、iPadを購入したので、無線LANが必要だったのです。設定する時は大変でしたが、それさえ終えてしまえば、あとはiPadとMacのインターネットへのアクセスはとても簡単でした。とても快適にインターネットをどこでもいつでも見ることができて、嬉しいです。

 

 

もっと早くに無線LANにしておけばよかったと思ってます。

 

 

パソコンの作業が多いために、パソコンの場所をいろいろと動かせれるのが一番の利点です。ずっと固定の場所ですわりながら作業をしていると、どうしても腰を痛めてしまうのです。

 

 

WiFi は、疲れたらベットの上にパソコンを移動して作業をすることが可能ですし、色々な体制で作業を行うことができるようになりました。

 

一人暮らしならばwimaxがいいんじゃない? | 一人暮らし始めました

 

 

本当に、便利になりましたね。あと望むことは、出先でも、WiFiの環境がもっと普及してくれることです。街を歩いていても、まだまだ充実してないところが多いので、作業する場所が限られます。店舗やホテルも、まだ普及しているところが限られますよね。それによって、入るか入らないかを決める客もきっと多いことでしょう。

 

 

でも、自宅でのiPadが何より一番便利です。毎日、いつでも、歯磨きしてる時だってインターネットがみれてしまうのです。とても便利で大活躍です。

 

続きを読む≫ 2014/07/31 18:21:31

モバイルwifiルーターといっても、各キャリアが出しているもので多くの違いがあります。
まず有名どころはイーモバイルですね。

 

こちらはポケットwifiとして一番早くモバイル事業をおこなっており、使ったことがある人も多いでしょう。

 

Docomoもモバイルwifiルーターを出しています。xi(クロッシー)という端末でLTEを利用することができます。

 

SoftbankはウルトラwifiとしてLTEを利用することができます。

 

この中で電波的な部分で考えるとやはりDocomoが1番入りやすいです。ただxiが対応していない地域では速度が遅くなってしまうのと、ちょっと料金的に高いんですよね。3千円台のwifiが今は主流だと思います。

 

こちらはLTEではありませんがwimaxも有名です。wimax2+で最大下り110Mを出すことができるようになりましたので今ではLTEよりもこちらのほうが良いと考えている人も多いです。

 

使える地域、電波状況などは各キャリアによって違います。特にwimaxは他とは全く違う電波を利用しているので自分の周りで利用できるかどうか、地域がOKでも自宅の状況によっては利用できないことがあるのでチェックをしておきたいですね。

続きを読む≫ 2014/06/12 13:22:12

最近、ネットニュースなんかで4G対応という言葉がでるようになってきました。私は、てっきりLTE=4Gと思っていたので、何で今更4G対応なのか?と不思議だったのですが、調べてみるとLTEと4Gはどうも違う規格のようだ、という事がわかりました。

 

3Gは、従来の携帯電話などで使用されていた規格で「第3世代移動通信」と呼ばれているものです。3Gの”G”は、世代(Generation)となります。3Gの次に登場したLTEは、当然3Gの次の規格という意味で4Gつまり「第4世代移動通信」となるところですが、LTEやWimaxは、3Gと4Gの中間的な規格で、「3.9G」と呼ばれるそうです(3Gと4Gの中間なら3.5Gのような?)。4Gは、通信速度が100Mbps?1Gbpsと決まっていますが、LTEはそこまで通信速度が出ません(75Mbps程度)。つまり、LTEは、4Gの基準を満足できていなかったのです。

 

ただし、LTEを4Gと言っていた時期がありました。実は、電波などの規格を管理する国際組織ITU(国際電気通信連合)が、3.9Gだけど4Gと名乗ってもOKという声明を発表したため、LTE=4Gと呼ばれるようになりました。

 

そして、実際に4Gのサービスが始まった現在、LTE(3.9G)と4Gが分けられるようになった訳です。
ただ、4Gはサービスが始まったばかりで、通信はあまり安定していないようです。次世代移動通信の恩恵を受けられるまで、まだしばらくかかりそうですね。

続きを読む≫ 2014/06/11 19:21:11

モバイルルーターを使用する際に注意する点をいくつか上げていきます。
モバイルルーターは、通信会社と契約してネットに接続しますが、通信会社によっては、通信量の制限があるところがあります。

 

例えば、私が使用しているイー・モバイルですが、4Gの場合、1ヶ月の通信量が7GBを超えると、月末まで通信速度制限がかかります。また、3日間の通信量が1GBを超えると、その次の日の朝6時から24時間通信制限がかかります。この通信制限、私も引っかかったことがありますが、通信速度が規制されていないときの約10分の1くらいの最大128kbpsに制限されてしまうので、非常に遅くなります。

 

こればっかりは回避しようがないので、GL10なんかには通信量を液晶に表示する機能があるので、こちらを見ながら使って行くしかありません。
次に、モバイルルーターは内蔵の充電池によって動作します。機種によって異なりますが、連続して使用すると数時間で電池切れとなる場合があるので、パソコンと接続して充電しながら使用するなど、電池切れ対策が必要です。

 

またモバイルルーターは、その小型という特徴から失くしやすいです。携帯電話のようにベルを鳴らして探すということができないので、一度見えなくなると、探し出すのが非常に厄介な作業になります。置いておく場所を決めて、常にあることを確認するなど、対策が必要となります。

 

上記などに気を付けてお使いください。

続きを読む≫ 2014/06/11 19:18:11